CG関係最新記事

2017年02月25日

substance painter 2.5

substancepainter 2.5がリリースされています。
キャプチャ.JPG
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2017年02月24日

GANTZ:O Blue-lay発売

>GANTZ:O 通常版【Blu-ray】 [ 小野大輔 ]

価格:4,698円
(2017/2/24 09:54時点)
感想(0件)


ついに発売されました。続きを読む...
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2017年02月22日

ForestPackを使った背景のsetup

BlurがForestPackを使って石や落ち葉を自然に撒き散らす方法を紹介しています。

Mafia III from Blur Studio on Vimeo.



https://www.itoosoft.com/stories/blur-creating-parametric-environments-for-mafia-iii-with-forest-pack続きを読む...
タグ:blur ForestPack
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2017年02月21日

SiNi Softwareを使って広大なモデルをcleanupする方法


goolgeearthから得た3Dモデルってものすごくデータ汚いですよね。それをきれいにクリーンアップする方法です。続きを読む...
タグ:SiNi Software

photoscanワークフロー その6 textureのprojectionと調整

photoscanに戻ってUVを開いたモデルにテクスチャを投影していきます。
モデルを作った際のphotpscanシーンを開きなおし、
Tool/import/import Meshから UVを開いたsubdiv1のモデルを読み込みます。
キャプチャ2.JPG
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2017年02月20日

substancedesigner6 メジャーアップデートです。

substancedesigner6がリリースされました。
今回の特徴はスキャンデータをリファインするために追加された数々の便利機能。はやく試してみたいが時間がない。。
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photoscanワークフロー その5 displacementMapとnormalの出力

mayaでUVをきれいに開いたモデルを再度subtoolにimportします。subdivを上げてHighModelから再度detailをprojectionしてからMultiMapExporterでdisplacementMapを出力。必ず32Bitにしてくださいね。
キャプチャ.JPG

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2017年02月19日

photoscanワークフロー その4 zbrushでリファイン

photoscanで出力したobjをzbrushでimportします。

後でprojectionする用のオリジナルをキープするためsubtoolでコピーしておきます。
photposcanで出したモデルは見事に穴が開いていたのでDynameshをかまして↓な感じで綺麗にメッシュを埋めます。
キャプチャ.JPG
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2017年02月18日

photoscanワークフロー その3 photoscanでモデル作成

キャプチャ.JPG
素材が出来たら今度はphotoscanでモデルを作成していきます。事前準備として撮影してきたRAWファイルをtiffに変換します。私が使ったのは↓のフリーのソフト。これで明るさなどを調整してtiffに変換します。
http://rawtherapee.com/続きを読む...
タグ:photoscan
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2017年02月17日

photoscanワークフロー その2 photoscanで使う写真の撮り方

キャプチャ.JPG

今回はphotoscanで使う写真の撮り方です。
何気にここが一番大事かもしれません。いい素材からでないといいモデルは作成されないですし、ここで変なモデルを作ってしまうと後々の修正作業が膨大に増えてしまうことになります。しっかり素材を撮ることで後工程の作業を最低限にしましょう。続きを読む...
タグ:photoscan
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これは便利すぎ!縫い目、つなぎ目のエッジ処理を自動でしてくれるスクリプト



縫い目、つなぎ目のエッジ処理を自動でしてくれるスクリプトです。続きを読む...
タグ:maya
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2017年02月16日

photoscanワークフロー その1 photoscanの弱点

今回からphotoscanを使って写真からモデルを作成し、3Dソフトで扱るようにするまでのワークフローを実践していきます。Photogrammetryは昨今のCG業界では避けられない技術であり今後更なる発展が期待できます。少しでも自分のスキルライブラリに入れておくと今後役立つことでしょう。続きを読む...
タグ:photoscan
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12個のArnoldShaderを無料でGET

キャプチャ.JPG
タダで手に入るArnoldのシェーダーです。
https://gumroad.com/l/KFJRArnshd01#続きを読む...
タグ:arnold shader
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地形作成チュートリアル リアルワールドのheighMapから地形を作成する。その4

前回の続きです。

ダウンロードしたzipを解凍して.xmlファイルを一つのフォルダにまとめるところまでやりました。今回はxmlをGeoTIFFに変換、結合してMICRODEMにもっていけるようにする方法を説明します。
変換、結合には↓のソフトを使いますのでダウンロード、インストールをまずしてください。
http://www.ecoris.co.jp/contents/demtool.html続きを読む...
タグ:terrain 地形

2017年02月14日

背景の汚し方について

http://portal.nifty.com/kiji/140326163665_1.htm
textureの汚し方についてのベースを知ることができる記事です。続きを読む...
タグ:texure
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地形作成チュートリアル リアルワールドのheighMapから地形を作成する。その3

前回まではアメリカの地形マップでしたが今回は日本の地形マップを手に入れるにはどうすればいいか?です。アメリカ同様、日本のelevationMapも全然手に入るんです。ありがとう国土地理院さん。続きを読む...

2017年02月13日

計測ツール Measure Tool - v1.0

キャプチャ.JPG
http://www.pluginsfree.net/2017/02/measure-tool-v10-free-script-for-maya.html
mayaで計測を簡単かつスピーディーにこなせるツールです。続きを読む...
タグ:Measure Tool
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地形作成チュートリアル リアルワールドのheighMapから地形を作成する。その2

前回の続きです。

前回作ったelevationDataをグレースケールのマップに変換しheightMapとして使用するところまでです。ここまでできれば後はクリエイター魂でいいものにするだけです。続きを読む...

2017年02月12日

地形作成チュートリアル リアルワールドのheighMapから地形を作成する。その1

キャプチャ.JPG

今回からは地形作成のチュートリアル紹介です。
地形をねちねち一からモデリングするなんてことは今の時代ありえません。ネットからは有益な情報が無料で手に入ります。それを有効に活用して迅速に地形のベースを作成する方法を紹介します。続きを読む...

Marvelous Designerを始めよう その7 marvelousのデータをzbrushでRefine

前回の続きです。

さていよいよZremesherでモデルをリトポしてきれいにしましょう。きれいにUVをunwrapするためにポリグループを整えながらリトポしていきます。
まずsubtoolsで後で行うプロジェクションのためにレイヤをコピーしてコピーしたレイヤに対してZremesherをかけていきます。
キャプチャ.JPG
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2017年02月10日

生地のmicroDetailテクスチャがtexturingXYZより発売

キャプチャ.JPG
http://texturing.xyz/
生地のmicroDetailテクスチャがtexturingXYZより発売されました。続きを読む...

Marvelous Designerを始めよう その6 marvelousからzbrushへ。

今回からはMarvelousでのExport方法についてです。なかなか厄介なのでこちらも知っておくことが多いです。知らずに進めると後でとんでもない目にあいます。
Marvelousでできた衣服モデルはデータ的には数多くの問題を含んでいます。それを改善して最終モデルとするために一度Zbrushを通して仕上げる方法を提案します。続きを読む...

2017年02月09日

ゲームの祭典 闇会議が今週末開催

キャプチャ.JPG
ゲームの祭典 闇会議が今週末 幕張メッセで開催されます。続きを読む...
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Marvelous Designerを始めよう その5 アバターを読み込む設定 リアルスケールの1,3倍がベスト。

今回はMarvelous Designerに自分のアバターを読み込むところの設定の話です。ここをしっかりやっておかないとシミュレーションが正しく動作しないのでしっかりと!!続きを読む...

2017年02月08日

HumanZbuilder v2 進化を遂げるオート素体作成ソフト



進化を遂げるオート素体作成ソフトHumanZbuilder v2 リリースです。続きを読む...
posted by teacherX at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | zbrush

Marvelous Designerを始めよう その4 良質の型紙を見てみよう

2回にわたり型紙作成の方法を取り上げましたが、他の良質型紙を真似るのも一つのやり方。今回は良質な型紙のいくつかを採集してみました。真似して作ってみましょう。

●METALGEAR ONLINE
キャプチャ.JPG
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2017年02月07日

substanceShareにtexturingxyzで作成されたスキンマテリアル追加されました。

キャプチャ.JPG
substanceShareにtexturingxyzで作成されたスキンマテリアルが追加されました。続きを読む...
タグ:substanceShare
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都内某プロダクションに通いながら、オンラインスクールの先生もやっています。
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