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2013年10月31日

-1,663,419

16:30 米国市場は反落、為替はまちまち。東京市場は14500円を割れて小幅安。場中、円高進行にも小動きに留まるが大引け間際に下へ抜けて14325円まで下落。大きな値動きは今日も健在で、前日比200円を超す下げ幅となる。引値は14350円、プットの反応は鈍く小幅な上昇に留まる。一瞬で100円飛ぶ値動きは本日も出現。それ以上の値動きに警戒し10月の取引を終える。

2013年10月30日

-1,689,555

16:00 米国市場は上昇、気付けば新値を更新。そうなると東京マーケットは上値追いとなり14500円を復活。下へ上へと大きな値動きが続く。下値は堅く絶対的抵抗ラインが15000円に控える。超えなければレンジ相場が続くのだが、為替次第の展開か。
当限のプレミアムは更に売られて安値圏。ポジションをK月限へとシフトする。

2013年10月29日

-1,697,195

16:00 米国市場、為替共々大きな動きは無い。東京マーケットは14300円を割り込んで始まり意味不明の乱高下。14410円まで上げて14225円まで急降下。昼には再度14400円まで戻して又下げる。引値は14325円で、終わってみれば小幅安。ただ単に板が薄いのか、それとも先物主導で仕掛けているのか、僅か数分で100円飛ぶ値動きは意味不明。この値動きにプレミアムの反応は無く、手が出せない状態が続く。

2013年10月28日

-1,706,355

16:00 東京市場は急反発で指数は300円高で引ける。何の材料も無く300円上げる相場は何の手も打てず。結局、先週の大きな下げ幅の半分を取り戻した格好となる。プレミアムは当限が完全に安値圏、安易に売っても取れないレベル。K月限に手が伸びるが、ここで14100円の安値と14800円の高値が形成されたので今後の行方を見守る事にする。

2013年10月25日

-1,738,515

19:00 米国市場は100ドル近い上昇。東京時間は14450円付近の小幅安で始まる。小動きのまま前引け近くに急落して14300円を割れる。後場に入っても下げ止まらず14200、14100円までも割り込む。何の理由も無しに前日比400円安は強烈だが、プットは噴かず。S.Q.は近いが、あまりの下げ幅にポジションは撤退。少ない収益しか望めないポジションをあえて引っ張る理由は無い。引け間際に戻すが、再度売られて安値圏で引ける。指数は14088円、プレミアムはプットが高いが大した上げ幅では無い。コールの下げがキツく、売るに売れない値位置で手が出せない。
夜間取引は戻す展開。為替が大きく円高に振れた訳で無く、意味不明の急落の修正か・・・。切ったポジションが悔やまれるが、切るべきラインに達したら切るのみ。プットまで下げだして、ますます手が出せない状態。

2013年10月24日

-1,631,055

10月23日
-1,675,635

10月24日
16:00 昨日は予想外の急落は高値から500円を超える下げ幅。日足チャートのアップトレンドは14250円で支持。
米国市場は大きく下げて若干戻して終了。為替も大きく円高へと振れたが、上げ幅を縮小して引ける。夜間取引は14250円まで下げるが、東京市場は14400円近くで始まり安値持合いが続く。14275円が安値となって下げ止まり膠着、引け間際に大きく買われて14500円を突破。昨日は予想外の急落で、今日は予想外の戻りとなる。引値は14480円、安いプレミアムは更に下げて手が出せない状況が続く。

2013年10月22日

-1,648,035

10月8日
-2,049,828

10月9日
-2,059,828

10月10日
-2,009,408

10月11日
-1,902,275

10月15日
-1,872,275

10月16日
-1,869,215

10月17日
-1,714,635

10月18日
-1,698,035

10月21日
-1,688,035

10月22日
17:30 未発表の米国雇用統計が今夜送れて発表される。市場は連日小動きで、プレミアムは下げ続ける。イベントを目前に、限界まで下げているプレミアムは手が出せないレベル。下値は堅く、強い材料となればUSD100円台と15000円突破のシナリオが見えて来る。急落リスクは乏しいが、連日上げ続ける指数にも注視するレベル。

2013年10月07日

-2,074,828

10月3日
-2,181,720

10月4日
-2,115,820
1:30 今夜の米国経済指標の発表は中止となる。深夜の米国市場は下落、CMEは14000円を割り込み米国株は15000ドルを割り込む。更にUSDも97円を割り込み96円台へ突入。ポジションは収益額の割りにリスクのデカイP13000を手仕舞い。こんなくだらないポジションに執着しても何の意味も無い。切ってみれば簡単な事なのだが、この手の過ち(安いプレミアムをそのまま放置)は過去に幾度と無く痛い目に合っている。2円3円のカス値も枚数があれば100万円を超える損失となる。なら買えばイイ相場では無いと見ている。突っ込みは買い、噴き値のプットは明日の寄付きで待ち構える事にして寝る事にする。

10月7日
14:30 週末の米国市場はプラス引けとなり、CMEは14200円まで切り返す。下値リスクが上値リスクにすり変わり、安いコールが懸念される。週明けの東京市場は少しの円高が海外株高を吹き飛ばす。14000円台をかろうじてキープして始まり大台を割り込む。割り込めば下げが加速する毎度のパターン。前引け後に13825円まで下げる予想外な展開にプットを切らされる羽目となる。

16:00 後場になって例の買い支えで下げ止まる。一時13950円近くまで戻すが毎度のパターンで再度売込まれて13855円で大引け。ここまで下げて来ると、例え米国の問題が解決されても15000円台の可能性は遠のく。ユーロ系通貨は何故か高く首を傾げる。

2013年10月02日

-2,249,095

-1:00 米国の経済機関の停止、アベ会見の不発期待外れで先物は夜間取引で14400円を割り込む。どう見ても弱材料のオンパレードで、上方向は期待が薄いと判断する。カスまで売り込まれたコールを手仕舞ってレンジを下へ下げる。当限コールは15500をメインに売り込む。しかし市場は下げず、ジリジリと戻す展開。この動きは果たして・・・?正直、ここでプラスサイド(米国株)か?98円台(USD)?

16:00 米国市場は60ドル高、議会破綻の影響は受けずに予想外の高値引けとなる。為替はやや円高で東京市場は下方向への材料は無い。指数は14500円付近で始まり14600円近くまで値を伸ばす。そして引けまで売られ続けて14120円まで下げる。高値からの下落幅は470円、前日比400円近い下げとなる。何の材料も無く、為替の僅かな円高で400円下げられてはたまらない。深夜にレンジを下へ下げた事が損失を限定する。
オリンピックだのアベノミクスだの、直接的に関係の無い事に目を奪われ、どさくさ紛れの増税にやっと気付いた愚か者相場。年内、このまま相場が死ぬ事も十分に考えられる。公務員以外、何のメリットも無い増税にやっと気付いた値動き。14000円を割り込む準備、急を要す。

2013年10月01日

-2,204,394

9月27日
-2,229,511

9月30日
-2,276,809

10月1日
11:30 米国市場は連日の下落、CMEは為替の円安が支えて14500円付近で小幅高。米国議会やイタリアで新しい弱材料が出現。東京市場はアベが更なる強気発言を夕方に予定し強材料。上にも下にも大きく動く事が予想出来るため、プットレンジをやや拡げる。仕掛けレンジを下方向へ微調整した途端、市場は高値を更新して14650円。前日比150円高に半分苛立つが、展開を見守る。

16:00 先物主導での値動きは板が薄く値が軽い。一瞬に50円以上値が飛び、消えて行く。引値は14510円、小幅高まで値を削って引ける。夕刻のアベ会見を控えての値位置なのか?米国政府機関の一時停止を見据えての値位置なのか。14500円から大きく動くのか?動かなければレンジを形成継続と見る。
結果的に逃げた形でポジションリスクを軽減する。勝ちに行きたいが、負けを恐れて勝負の手が出ない。今は行動を起こすべき時では無い。下へ上へと大きく動けば、取るべき手段を取る。値動きが無ければ、それはそれで良い事なのだが結果は知れている。

ガソリン代や光熱費は世界最高水準に高い。その上その生活必需品にまで”消費税”という、まるで恐喝でもされている様なこの国。まるで犯罪者が犯罪者を管理している様なこの国に異論を唱える者は少ない。貧困者から更に金品を取り上げて、その金で潤う国の管理人は一体何なのか?   お前等の事・・・。こいつ等から金を取る事を考えなければならない。こいつ等より利口にならなければならない。
プロフィール
downtown traderさんの画像
downtown trader
2008年までは商品先物トレーダーでした。以降、225先物及びオプションのトレードに転身、現在に至ります。日々激動のマーケットの中で様々な奇術を繰り出して勝利を得ます!                     
プロフィール
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