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posted by fanblog

2013年09月26日

-2,359,511

12:00 米国市場は連日下落が続く。為替はNZD、AUDが下落しZARはまたしても急落となる。指数は14540円で始まり14420円まで下げる。プットが小うるさくなってきたので差替えの手仕舞い。仕掛けレンジを一段下げたところで下げ止まる。11時になると何故か買われて14500円を突破。為替も円安に振れて14600円。更に買われて一気に14750円!残っていたコールを切らされる羽目になる。久しぶりの信じられない値動きに戸惑うばかりで、策は打てず。僅か1時間で300円以上も上げる値動きに唖然とする。安値で投げて、高値で踏まされて、完敗。

16:00 指数は前日比270円高の14830円で大引け。大きく下げて、安値から400円も切り返せばプレミアムは大きく上昇。損切り、仕掛け直しの値洗い悪化と散々な結果に沈む。昨日の段階でプレミアムは下げ過ぎており、注意を怠りポジションを増やす過ちを犯してしまう。
法人税の減額予定?なんてショボい内容で400円も上げる値動きは一体何なのか?注意すべきはUSDの100円台突破で上方向への値動き。高値は16000円だが、戻り高値の15000円も重要。15000円台で推移した日柄は僅か数日間で値が飛ぶ事が予想される。勿論、下方向への急落が問題となる。

2013年09月25日

-2,151,390

16:00 米国市場は続落、為替は小動き。指数は100円程の下落が見込まれるが本日も下げず、先物は前日の終値付近で始まり小さな値動き。午後になって円高気味に為替が振れ、指数もジリジリと下げ始める。大引けで安値を突き、14565円の安値引けとなる。動き自体は小さく、プレミアムは連日下落。ここからの下落は今後望めない値位置。もう一段の調整安に期待。

2013年09月24日

-2,236,390

16:00 連休休場中の海外市場はやや円高、株価は下落、CMEは14600円を割れた付近での値動き。東京マーケットは100円程下げて始まり14675円まで値位置を上げて下落に転じる。安値は11時頃に14540円。そこからはジリジリと戻して前場の高値を抜いて14700円を突破。引け間際にやや売られて先物は14675円、先週末とほぼ同値で引ける。前場に下げていたプレミアムは引け間際の上昇で下げ幅を削る。
連休中の値動きで計算上は200円程度の下落なのだが小幅安に留まる。上方向への傾向は強いが15000円突破にはUSD100円超えが必要。下方向へは新しい材料が必要で、年末モードに入れば下値は限定的。このまま為替がもたついて円安への流れが止まれば15000円は遠のく。下値も限定的なのでレンジを形成する理想的な値動きを期待する。

2013年09月20日

-2,305,850

9月4日
-3,047,782

9月5日
-2,981,225

9月6日
-2,985,645

9月9日
-3,028,388
8:30 週末の米国市場は小幅安、経済指標の発表もショボい内容でインパクトは無い。しかし昨日の東京オリンピック開催決定のニュースで週明けの株価は急伸、為替の円安と共に大きく値を飛ばして14200円を超えている。悪い事に週末の注文消し忘れから、近いコールの売りポジションが片建てで残っている。売り持ちの片建てポジションが、大きく窓を開けて上げる値動きは最悪の事。本日の大敗が濃厚で、週明け早々気分は最悪。
政府とマスコミの情報操作なのか、2020年にオリンピックが開かれて何の利点があるのか疑問に思う。高齢化が更に進み税金は増える一方。今以上に東京のインフラを強化する必要が果たしてあるのか?長野の開催地は現在どうなっているのか?ギリシャは・・・・?消費税等、増税を煙に巻く策略なのでは・・・。何故反対意見を公開しないのか疑問に思う。

9月10日
-3,000,068

9月11日
-2,825,068

9月12日
-2,725,068

9月13日
-2,561,430

9月17日
-2,436,950

9月18日
-2,430,370

9月19日
-2,390,409

9月20日
-2,305,850
13:00 連日の強烈な上げ。戻り高値は15000円。昨夜のCMEの高値は14900円寸前。寄付きの下げで14700円を割り込む。EURとGBPは数年来の新値更新。春先の高値16000円と比べても、大きく上抜いている。先物に買い注文の手が動くが、ここは我慢。

16:00 連休を前に動きが止まり14700円ドコロで引ける。プレミアムも下がり相場は日常に戻りつつある。USDの100円突破とEUR、GBPの新値更新、そして米国株の史上最高値の更新が指数を上方向へと導く。15000円は抵抗帯だが、連休の値動きで一気に突き抜ける事が可能となる。仕掛けレンジは14000円台前半、どう見ても上に向く相場と思うが、ここは動き出すのを待つ事にして静観する。

2013年09月03日

-3,072,782

8月16日
-3,183,342

8月19日
-3,049,702

8月20日
-3,099,863

8月21日
-3,092,943

8月22日
-3,142,243

8月23日
-3,062,243

8月26日
-3,057,243

8月27日
-2,982,243

8月28日
-2,992,243

8月29日
-2,997,243

9月2日
-3,000,942

9月3日
16:00 米国市場は祭日休場、為替はロンドンタイムで1円以上の円安進行。東京マーケットは更に円安が進行して13750円辺りで始まり先物は14000円にワンタッチ、前日比400円以上の上昇となり高値圏で引ける。1円程度の円安で400円以上上げる値動きは未だ大き過ぎる。どうも先物に板が最近薄くなっているように思える。仕掛けレンジは2段上げとなり仕掛け直しの損切りも執行される。しかし日足線からはセンター14000円のレンジが完成しつつある事も重要。USD100円突破で14500円、週末の米国経済指標発表でそれ以上か・・・?大きい値動きは今後も継続される事が予想される。
プロフィール
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downtown trader
2008年までは商品先物トレーダーでした。以降、225先物及びオプションのトレードに転身、現在に至ります。日々激動のマーケットの中で様々な奇術を繰り出して勝利を得ます!                     
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