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2012年09月25日

3,701,494

23:30 米国市場は小動き高値圏。為替は小動き、うんざりする円高が継続。東京市場は今日も動きが無く、プレミアムも下げる。こんな時に狂った国がミサイルでも発射したら・・・・。市場は完全にノーマークだが、近隣の物乞い3国家には注意が必要。台湾はまだ良いとして、■国と★国相手に商売などする方が悪い。今になって理解しても遅い事。自分達さえ良ければと始めた事。最後までキッチリ責任を取るも良し、逃げ帰るのも致し方なし。この問題、決して甘く見てはならない。思わぬ安値に見舞われる可能性は十二分に有る。安いプレミアムを売り叩く事だけは避けたいところ。動き出すのを待つ事にする。

友好的でない国の在日は全員自国に帰ってもらい、途上国は友好的な国のみと付き合えばイイ。先進国では有り得ない発想は、行動は、所詮発展途上国が見様見真似で先進国ごっこをしていただけ。こいつ等の本音が解らない奴、能天気な日本人が多過ぎる。コイツ等には義理も人情の欠片も無い。

2012年09月24日

3,612,358

9月21日
3,647,358

9月24日
24:00 今日も動きが無い東京市場、ナローレンジの売りがクローズアップされる今日この頃。当限、J月限のプレミアムは安値圏、年末メジャーK月限のプレミアムも大バーゲンセールとなっていて仕掛け難状態。このまま9000円どころでウダウダ終わってしまいそうな最近のムード。こんな状態では大きな収益を得るチャンスは少ない。ナローレンジストラングルを大量に・・・売る・・・戦略だけが最後に残ってしまう。時代は繰り返される。

為替は円売り介入ゾーンへ近付きつつあり、これ以上の円高は掟破り。金と白金の逆ザヤは350円まで跳ね返されて動きが止まる。ここは、400円、500円の逆ザヤ逆張り狙いを待つ。逆ザヤ逆張りって、字の通り。逆ザヤを逆に張る仕掛け待ち。

2012年09月20日

3,457,634

16:00 米国市場は小動き小幅高。為替は前日の円安時の価格から大きく円高に切り返している。指数は9150円で始まり9200円をタッチして下落へと向かう。為替も円高へ振れて下落速度が加速する。最近の傾向からかZARの下げ幅が大きい。指数は下げ続けて安値引け。9087円、先物は9000円を割り込んで引け昨日の上げ幅を全て失う。米国株は高値圏、海外株もそれなりに高く日本株だけが低迷。円高が大きな原因だが、解消されない限り上値は無い。

昨日大きく裂かれた金と白金の逆ザヤ。米国時間では30円程度の修正だったが、東京時間で共に大きく下落。白金の下げ幅が加速して金の下げ幅を追い抜く。結局共に大幅安で引け、逆ザヤは350円で変わらず。この流れは400円、500円と元に戻る動きが想定される。サヤはともかく、単独でも値動きが大きい。短期トレードの対象として今後は見て行く。

2012年09月19日

3,520,454

9月14日
3,914,600

9月18日
3,714,754

9月19日
23:00 米国市場は連日不自然に新高値を更新、上げ幅は小幅に留まる。東京市場は動きがなかったが、後場から日銀金融緩和発動を受けて値を飛ばす。指数は9300円に迫り、新値更新寸前まで値を上げるが大引けで上げ幅を削り9230円で終了。安いプレミアムは、やや上げ方向。レンジは1段上へと切り上る

為替は一気に円安へと向かったが、ロンドン時間で急反転、円高切り返しとなる。売りの筆頭は南アランドZAR、下げ幅は大きい。GBP、EURが後に続き大きく反落。

金と白金の逆ザヤは、この2営業日で200円程度戻してしまう。修正も急だったが、戻りも強烈。今後の見通しが見えなくなってしまう程の値動き。一体何処へ向かうのか?金が新値更新で値が飛んで ”逆ザヤ1000円オーバー” のシナリオが見え隠れする。数年来の新高値更新は、それなりに逆指値の買いを巻き込む事が予想される。理不尽な価格形成が起きても、何ら不思議では無い。24時間の監視体制は緩められず。

日本航空は再上場を果たす。せめて社名でも変更すれば良いのだが・・・。持ち株は紙切れとなり大損。3800円を超える株価は、完全に別物。同じ会社名で・・・・。世の中、ズルくて汚い奴が勝つ。この構図、崩れそうに無い今日この頃。何か手段は無いものか・・・。

2012年09月13日

3,787,178

17:00 米国市場は小動き小幅高。為替は南アランドが単独大幅安、供給懸念の白金が上昇となる。東京マーケットは前日の引値付近で始まり小動き。為替は小幅に円高だが、正午前に上放れて9000円を突破して9030円。引けでやや値を削るが8995円で引ける。明日のS.Q.でC9000を狙った動きなのか?昨日今日と不自然な買い上げに戸惑う。
南アランドは買い持ちで大きく引かされる。予想外の単独安で、深夜に慌てて入金する始末。下値が見えず、24時間体制で注視する。大きく引かされた南アランド以上に収益を上げたのが白金の買いと金売りのポジション。逆ザヤの修正は突然で急激。一気に100円以上の修正で、その値幅は200円を割り込むまで縮小。このまま同ザヤ、そして適正である順ザヤへと向かって欲しい。
当月限S.Q.は9000円前後でほぼ決まる事。その後、大きく動いた方に方向性を見出す。ここ2日上げた修正と週末要因で急落か、更なる踏み上げで新高値へ向かうか?明日の動きは十分に注意しなければならない。

2012年09月12日

3,528,454

9月11日
3,544,546

9月12日
17:00 米国市場は反発、為替はUSDが下落し77円台。東京市場は昨日の終値付近でのスタート。今日も小動き・・・なんて声が日経CNBCから流れてくると急上昇。一気に9000円近くまで上げてそのまま高値圏に張り付く。引値は8960円、コールの上昇が始まる。
USDは日足100本で新安値を更新、東京金は高値を更新。米国株は数年来の新高値と、思惑に反する動きが多々起きている。収益が上がらないのは当り前、大きく引かされない事自体不思議な展開と見た方が良いのかも知れない。何れにせよ、曲がっている事は事実なのでポジションは小さく、行方を注視する。

2012年09月10日

3,546,643

16:30 週明けの東京市場は先週末の終値を挟んで小動きとなる。引値は8870円で週末とほとんど変わらずで引ける。プレミアムは下落し週末のS.Qに向けてほとんど値が消えている。
大きく動いたのが貴金属市場。金は70円の上昇で日足100本の新値を一気に更新。ここからの上げは速度が増す公算が大きい。一方白金は追随出来ずに小幅高が精一杯。縮んだ逆ザヤも一気に拡大して340円。この300円前後の逆ザヤが居心地が良いようで、このバンドから放れた時は要注意となる。ブレイクアウトの金の値が飛べば、500円、600円など一気に超えて行く事になる。気が抜けぬ勝負どころが続く。

2012年09月09日

3,709,197

9月7日
3,709,197

9月9日
18:00 週末の米国市場は経済指標の発表に乱高下。下げて引けまで戻して、結局小幅高で引ける。当月限S.Q.は、これで下値が限定されて8750から9250円での決着となる事が予想される。気掛かりなのは金が大きく上げた事。ドル安と言っても大した下落ではないのだが、これを必要以上に材料視しての大幅高。白金は追随せず、週明けの逆ザヤ拡大が懸念される。新値更新の芽が出てきた訳で、逆張りは控えたいところ。開き直って、適当に買いに出る戦略も良しとする。ど素人の金買いが大当たり。どこまで上げるか判らないが、当たり屋に向かってはならない。

2012年09月06日

3,614,481

9月5日
3,446,278

9月6日
23:00 連日の小動きがまだまだ続いている。株価、為替はレンジ内での推移が続いている。比較的動きがあるのが商品市場。金と白金は逆ザヤが縮小方向へと動いている。開いた逆ザヤは550円から、今日で280円まで縮小。200円を切れば一気に同ザヤ、もしくは順ザヤまで走りそう。金価格は円建て新高値を更新して、逆指値の買いを誘ってからの下落となる。先限の史上最高値4750円まで400円ちょっと。買い持ちする事も一考。ここまで下げない相場は買うしかない。

2012年09月04日

3,458,210

8月27日
3,442,048

8月28日
3,447,048

8月29日
3,325,008

8月30日
3,414,184

8月31日
3,302,940

9月3日
3,349,152

9月4日
18:00 米国市場は祭日休場。東京市場は8月末からの動かない相場が続いている。安いプレミアムを売り叩いていれば良いのだが、見返りに対してリスクが大きい様に見える。プレミアムは小幅に小刻みに剥げて行く。
動きが止まった相場は為替市場も同じ。ここまで動かない日々は最近では記憶に無い。そんな動かない中でEURはジリジリ上昇。売っているCHFも揃って上げている。買っているZARは何故か連日下げる。価格に対して下げ幅が大きいのが又不思議?イラ付く日々が続く。
比較的動いているのが貴金属市場、金と白金のサヤも連日値動きは大きい。金価格は再度高値トライラインまで復活、下げても下げても復活する動きは異常で異様。こんなゾンビのような相場は何れ爆騰するかもしれない。下げるにしても、大きく上げた後でなければ下がらない様相。昨年から手掛けているので、集中力が途切れそうになる。小ロットの短期トレードを連日行って集中力を維持する。
プロフィール
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downtown trader
2008年までは商品先物トレーダーでした。以降、225先物及びオプションのトレードに転身、現在に至ります。日々激動のマーケットの中で様々な奇術を繰り出して勝利を得ます!                     
プロフィール
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