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2017年11月01日

まさか魔坂のコールクラッシュ

4月24日
4,189,447

17:00 東京マーケットは今日も上昇して新高値を更新する。売り方の首を確実に絞め上げる上昇相場は終わりが無い。米国株が安く円高になっても上げて来る値動きはまだ生きている相場。最後に大きいのがやって来る事が定番。22,000円を超えれば、コールが噴き上がる。ドル高がカギを握る。

4月25日
4,064,447

9:15 米国市場は続伸、史上新高値をまたしても更新。こうなるとどこまで上がるのか予想が出来ない。CMEは21,900円、東京市場での22,000円が現実味を帯びる。
東京時間に入って21,900円で始まった先物に買いを入れざるを得ない状況に追い込まれる。ここまで上げて来ると何らかのアクションを採らなければならず、解っていても高値で買いを掴む事となる。

4月26日
3,719,662

4月27日
3,599,662

8:45 昨夜の米国市場はダウが反発、CMEの終値は21,860円。21,900円の高値で買わされた先物は21,700円で瞬殺損切り。再度21,900円に迫る値動きは気力をそぎ落とされる。通貨もNZD急落の次は決まって南アランド、TRYが続く。最悪な値動きにコールが煩くなって来ると手が上がってしまう。一時撤退も視野に入る。

16:00 東京マーケットは断続的に買いが続いて一気に22,000円を突破、新高値更新。先物の引け値は20,045円の高値引け。当月限C22250を売って先物買い。C22875買いのC22500売り。ZAR8円割れ、TRY30円割れで買いと慌ただしい。22000円越えは勝負時。今やらずにいつやるのと、出動する。損切りは必要経費と割り切って、ここは積極的に仕掛けて行く事にする。
22000円と新高値をあっさりと突き抜けた先物は、次のラインは22200円。ここを突破したところでポジションを再構築。来るなら来いと言った気分。

10月30日
3,618,582

10月31日
4,114,812

11月1日
2,855,562

9:30 月初めの東京マーケットは安値からの強烈な切り返し。昨日の安値21,900円辺りから急反発、先物は一気に22,250円を突破。従ってC22250円があっさりとインしてしまい、先物22,250円でヘッジの買いが逆指で入ってしまう。余りにもバカらしいのでC22500を70円で追撃売り。値洗いは悪いが比較的冷静に対処している。

18:30 東京マーケットは急伸、大きいのが来た。先物は前日比400円以上高い22,430円で引ける。C22250に続き22500までもがインしてしまい、返しの先物の買いが22,400円から高値でポジションが建つ。夜間に入っても更に値が伸びて22,500円を軽く突破して22,545円まで続伸。ここに来て ”コールクラッシュ” とは恐れ入った。証券会社の若い女の子が言った、年内23,000円を笑い飛ばした自分を反省する。







2017年10月27日

22,000円突破、新値更新

10月25日
4,064,447

9:15 米国市場は続伸、史上新高値をまたしても更新。こうなるとどこまで上がるのか予想が出来ない。CMEは21,900円、東京市場での22,000円が現実味を帯びる。
東京時間に入って21,900円で始まった先物に買いを入れざるを得ない状況に追い込まれる。ここまで上げて来ると何らかのアクションを採らなければならず、解っていても高値で買いを掴む事となる。

10月26日
3,719,662

10月27日
3,599,662

8:45 昨夜の米国市場はダウが反発、CMEの終値は21,860円。21,900円の高値で買わされた先物は21,700円で瞬殺損切り。再度21,900円に迫る値動きは気力をそぎ落とされる。通貨もNZD急落の次は決まって南アランド、TRYが続く。最悪な値動きにコールが煩くなって来ると手が上がってしまう。一時撤退も視野に入る。

16:00 東京マーケットは断続的に買いが続いて一気に22,000円を突破、新高値更新。先物の引け値は20,045円の高値引け。当月限C22250を売って先物買い。C22875買いのC22500売り。ZAR8円割れ、TRY30円割れで買いと慌ただしい。22000円越えは勝負時。今やらずにいつやるのと、出動する。損切りは必要経費と割り切って、ここは積極的に仕掛けて行く事にする。
22000円と新高値をあっさりと突き抜けた先物は、次のラインは22200円。ここを突破したところでポジションを再構築。来るなら来いと言った気分。





2017年10月23日

政権与党勝利に大きいのが来た

10月23日
4,269,447

16:00 東京マーケットは与党選挙勝利から早朝から円安進行、先物は一気に21,750円まで跳ね上がる。最後に大きいのが来たのでKC22000を見限って先物も落とす。売り方全滅総踏み上げかと思いきや意外と冷静な値動きで21,700円どころで動きが止まる。噴き上げたコールも時間と共に値を消して行く展開。為替も高値から離れ材料出尽くし感も漂う。22,000円が完全に射程に入った事になるがクラッシュも頭を過ぎる。今日で322営業日、1年以上もこれと言った大きな下落局面が起きていない相場。一度崩れると、結構な調整となる事は必至。プットの売りは要注意。年内は割高コールを売る戦略に切り換える。

2017年10月21日

米国株、新高値を大幅に塗り変える

10月21日

11:00 週末の米国市場は史上新高値更新の上昇となる。株高、ドル高でCMEは21,550円、節目の21,500円どころを突いて来ている。明日の選挙で与党勝利なら週明け一段高となる事が必至。22,000円は完全に射程に据える見通し。
現物株を指数換算で16,000円辺りで買い持ちしていれば結構の儲けが出ている事になる。素人の儲けに対して玄人筋損失の構図は変わりなく、この相場が一体どこまで伸びるのか全く判らなくなって来ている。一部でクラッシュを予想している者も出て来ているが、きっかけが無ければ調整は調整で終わり押し目を形成して再度上昇する足場を固めて行く。22,000円は単なる通過点で24,000円、25,000円へと向かって行くのかも知れない。いつの時代も将来を予想する事は誰にも出来ない事。上か下かはいつも五分五分であって、神しか知り得ない領域である。付いた価格が全てであり、現実が支配する。

2017年10月20日

先物は安値から切り返す

10月20日
4,171,765

9:15 東京マーケットは反落してのスタート、先物は21,350円辺りから。昨夜のロンドン時間で先物は12,210円まで急落。NZDも大きく下げて79円を割り込む大幅安。先物は高値の21,515円から300円の下落で米国タイムでは21,320円まで戻して引けている。ここ連日の上昇劇で初めての比較的大きな調整なのだが、21,500円辺りで一休みといったところか。ダウも前日の高値に面合わせして突き抜けられず終わっている。週末の手仕舞い売りも予想され、今日は調整が入る気配。

16:00 東京マーケット、先物は安値から大きく切り返す。前日夕場の安値から300円の上昇乱高下はトレンドの最終局面も近い事を示唆する。結局のところ高値圏に戻って来た訳で、上昇トレンドは継続中。しかし高値は21,500円、安値は21,200円と、何も無かった抵抗と支持線が出来た事になる。小さなブレは出て来ると思うので、上値は21,550円、安値は21,200円といったところか。こんな値動きの中、プレミアムは修正高。週末に何事も無ければ週明け急落は必至と思われるので、ユーロタイムが高ければ積極的に仕掛けて行く方針。
通貨は辛い動きが継続中。高金利通貨からの資金逃避が顕著で、何より南アランドとNZDが売り込まれる。対ユーロ系通貨に対して、安値圏到達でここから何度も復活を遂げている訳なのだが今回の行方は。ZARは金利が落ちて来ているところでの8円台前半。下げないトルコを見て、買って出たいところ。

2017年10月19日

連日新高値更新

10月19日
4,295,281

16:00 東京マーケットは連日の様に新高値を更新。米国株も連騰で、どこまで上げるのかバカらしくなって来る。素人筋の現物買いには笑いが止まらない日々で、玄人筋の売り方は地獄の日々。このパターンは最後がデカい事が多い。急伸してとどめを刺して来る。先物買いの当月限C22000売りのポジションを積み上げる。22,000円は届かないと思っていた矢先、あと500円、焦る…。
通貨は株が高いと資源国通貨から資金が逃げる。南アランド売りが執拗に続き、日中ではNZDに売りの手が伸びて独歩安。大変気分の悪い値動きが続いているが冷静に行方を見守る。

2017年10月18日

今日も新値更新

10月18日
4,395,281

17:00 東京マーケットは本日も上値追い、先物の高値は21,415円。円安の追い風無く、ここまで上げてくる相場は強く感じる。21,500円も射程に据えて円安が加わると、22,000、23,000円年内達成の可能性が見えて来る。
先物買い、KC22000売りのポジションは良い結果を生む。短期間での高収益は確定したいところだが、もう少し様子を見てポジション継続とする。

2017年10月17日

7営業日連続新高値更新!

10月17日
4,337,181

17:00 東京マーケットは本日も新高値を更新、先物は気が付けば7営業日連続して高値を更新し続けている事になる。実質、先月の28日から上げっ放しの1000円オーバー。NYダウは更に強く、こちらは9月11日から上げっ放しの1100ドルとなっている。東京時間、前場で少し押されたので買うしかない場面。共にK月限を先物21,250円で買い、C22000で被せるポジションの出来上がり。このパターンは22,000円など軽く突破して来る気がする。付いている価格が全て、自分の見立違いを認め今後の行方を追う。

2017年10月16日

今週も新値更新からのスタート

10月16日
4,272,181

17:30 週明けの東京マーケットは新高値を更新して引ける。上値抵抗帯が無い価格は動きが軽く、先物は21,355円まで上昇する。素人衆大儲けの構図は政権与党が選挙で勝つ最高の材料となる。シナリオ通りなら、今週中に調整が入る可能性は低い。
1か月ぶりの収益更新は通貨ポジションによるもの。オプションはプットの売りが17750、ワイドストラングルの売りがP18250.18500/C22750.23000となっているが、この値位置からは大きく仕掛ける事が出来ずにいる。もう少しコールが噴き上がるか、それとも大きな調整が入ってプット賑やかになるまで待つ戦略とする。
個人的、様々な事からヤル気が失せている。お金という欲望が無くなると、トレーダーは一気に堕ちてしまう。以前にもこんな事があった様な気がする。最高益を更新している最中なのだから、無理な仕掛けは控える。焦る事は無い。ノルマなんか無いのだから、疲れた時は少し市場から離れる位が丁度良い。


2017年10月14日

新値更新の嵐

10月14日

11:30 週末の米国市場はNYダウが連日の史上最高値を更新、CMEも21,240円の新値更新で引けている。為替はドル安で資源国通貨に待望の買いが入る。気が付けば米国株は9月の半ばから上げっ放しで、その上げ幅は1000ドル近い。日本株もここに来てやっと追随で連日高値を更新している。玄人筋売りに対して大衆買いの構図に変化無く、近年稀にみる取組内容である事が続いている。日本株も為替に逆行高で、これから米国株に調整が入っても円安が控えている。この位置からの一段高の準備は整えられつつある。安易な売りは控え、出動は引き付けて噴いた所を狙って行く。

プロフィール
downtown traderさんの画像
downtown trader
2008年までは商品先物トレーダーでした。以降、225先物及びオプションのトレードに転身、現在に至ります。日々激動のマーケットの中で様々な奇術を繰り出して勝利を得ます!                     
プロフィール
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