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ヨシミーズ
音楽、落書き好きな主婦
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2018年06月19日
近況報告
関西の地震大変でしたね。
ニュースを見てビックリしました
どうぞ、被災した方々には余震に気をつけて、
無事に乗り切られることを願っています。


ところで、私はというと・・・。
6月は何かと忙しくて、アタフタしております
まぁ、普通の人なら上手くこなせるのかもしれないですが、
自分、不器用ですので・・・
色々な事が重なるだけで、気持ちが動揺してしまうのかな(^_^;)

ところで、そんな時になんと・・・!!!!!!

足指の爪剥がしてしまいました






その時の話を、うさぎ物語でまとめました
詳しくはこちらで・・・→

img086.jpg



爪が伸びるまで、約1ヶ月、緩い靴しか履けなさそうです

こんなレインシューズ買ったのですが、
これは履いても大丈夫でした ↓↓↓

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Posted by ヨシミーズ at 03:57 | この記事のURL
2018年06月05日
旧友とランチ♪
お天気の良い日に、旧友たちとランチとなりました
久々に上京してきた友人を交えて、近況報告です
いい年してかなりのボリュームランチだったので、
それぞれのメニューをシェアして、ワイワイ盛り上がり


DSC_7911.JPGシェアをしたのは大正解見事にライスだけ、手をつけずに残ってしまいましたが、
パスタもサラダも、チキンも見事に食べられました







同年代が集まると、近況は健康や加齢について
血圧は大丈夫?最近お肌が荒れてしまって・・・等など
それでも情報交換をしたり、共感したり、してもらったりと、
元気をもらって、楽しい時間を過ごしました


たまの上京だから、1日を有効に使う為に、
友人は私たちとランチの後、別の友人とパンケーキを食べる約束があり、
そして夜にも親戚に会うとか何という強行軍
ランチから楽しい時間を過ごしたので、
その後も彼女は有意義で濃いぃ一日を堪能したことでしょう

残された私と友人とで散歩がてらに、
以前行ったことのある、ねむの木公園に行きました。
以前此処でも紹介しましたね ↓↓↓

http://fanblogs.jp/2002810/daily/201711/16

以前行った時よりも、今回は花の季節

ナデシコがもう抱えて顔をうずめたくなりました

DSC_7915.JPGDSC_7912.JPG


お腹いっぱいの後に、軽く歩いて、
お花も見て、良いお天気で風も爽やか
とても素敵な一日になりました

美味しいお店はコチラで↓↓↓





コチラも活用!↓↓↓







Posted by ヨシミーズ at 03:47 | この記事のURL
2018年06月03日
毎度遅ればせながらのライブレポ♪ ( ̄▽ ̄;)
行って来ました既に先月5月26日の話ですが、
高橋徹也、青山陽一、千ヶ崎学ライブ
埼京線の十条cinecafe sotoでのライブ
雑踏と喧騒の巨大ターミナルステーションの隣駅でありながら、
なんだろうこの懐かしい様な、ホッとする様な小ぢんまりした駅・・・
小さな車周りがある、平屋の小さな駅と高いビルがなく、
クルッと一回りすると、十条商店街の入口も見える。
そこは色とりどりで昔の縁日の並びを覗き込むようなワクワク感あって・・・
昭和の映画のセットの様な光景。
もう!誰かこの駅周辺をジオラマで作って欲しい


DSC_7900.JPG


子供時代のままの不二家の隣の地下にあるcinecafe soto。






重厚なカウンターのある落ち着いたバーというか、カフェというか。
折りたたみ椅子並べた映画上映も出来る空間の会場が、隣接している。
メタルな映写機が、重々しくステージ後ろに鎮座している。

DSC_7901.JPG



カウンターのある方で、高橋さん青山さん楽屋待機でなく、
和やかに談笑しているのも見られてドキドキ



まずは青山さんとベースの千ヶ崎さん登場
青山さんのギター聞き惚れる
単純なフレーズとタイトな千ヶ崎さんのベースで、延々と演奏
それでも会場を引き込んでいく。
鹿島さんのウッドベースとは違い、
ボディを叩いてパーカッション代行したり、
弦をこすり嗄れた音を出したりと、千ヶ崎さんアグレッシブ
青山さんの渋い声とギターと、とてもマッチしている
青山さんのギターも素晴らしい
「指がもつれる」と言いながら、ネックを蝶のように指が舞って、
感動しました


次は高橋さん。
「シグナル」のシンプルで無機質なギターでは、
青山さんのギター堪能の後に、バンドなしでペケペケだけのギター
こっちがドキドキしたが、単調な演奏からのクライマックスで、
会場をガッツリ掴んで行った

「サンディエゴビーチ」、背景に真っ暗闇に消火器の赤ランプあって、
無重力宇宙で浮遊する感じ。しかしそこからイキナリ「難破船のセイラ」
青山さんの曲を、二人で歌って演奏した鎌倉以来だったので、
涙出そうだった
しかも既にタカテツ難破船のセイラに消化されていて、
難破船のセイラ、高橋にシージャックされていた

千ヶ崎さんの渋く洗練された、ウッドベースソロからの、
「ブラックバード」真っ暗な夜からの暁感があって、清々しいです
更に青山さん加わった「サマーピープル」がオシャレで、
「クールサマーピープル」に変貌して
いつものバンドライブでない、違ったカラーのセッションに、
心地よい晩春の夜を過ごしました〜


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Posted by ヨシミーズ at 01:47 | この記事のURL
2018年05月19日
GWスタートした時に下北沢で・・・♪
4月末頃でしたが、再び行って参りました下北沢lete,
『夕暮れ 坂道 島国 惑星地球』
小さな扉前から、20人以上の列が道路まで並んでいるので、
外国の観光客の人が、2、3人「何に並んでいるの」と、
割り込んで覗き込んできました(^^;;




高橋徹也ソロワンマン、
まずは大好きな「ハリケーンビューティー」から始まる。
ギターの音が暴風域真っ只中みたいで、ワイルド。
「The orchestra」ではギターの音が、波状に反響して、
クラクラ



あまりに素敵で、新しいギターですか?と聞いたら、20年来のギターだと...(^^;



DSC_7860.JPG




MCは、ダムのほとりで、今まで見たことない兄ちゃんの泣く姿を見て、動揺した夢の話。
ダムのほとりって何処( ̄▽ ̄;)とツッコミたい話にクスクスしていたら、
ゾゾッとするギターイントロから、
いきなり「りんごひとつ分の魔物」!!!!!!
ホッコリ談笑している間に、毒を盛られた様な衝撃
口元に笑みを残したまま、この歌に後頭部が痺れてきた。
これもギターの響きが、波打つ冷水の様で、いつにも増して悲しく
盛り上りで重くざらつく反響に、毒の回りが早まりました(^^;
これはエフェクターを変えて演奏したそうです。

誰もが寝静まっている間に、人知れず明ける美しい朝の様な「ひめごと」
実は、以前「りんごひとつ分の魔物」と「ひめごと」は封印していた曲。
聴くと涙が出て止まらなくなってしまう曲だったから、
あまりに悲しくて苦しい「りんごひとつ分の魔物」と美しすぎる「ひめごと」だから
うっとりとした気分の後に「夜明け前のブルース」と「真っ赤な車」で、
ガツンと締めくくり・・・と思いきや、

デビュー前の話をひとしきり、バンドを組んでいたが、
英語の歌詞に抵抗があり、サビの英語部分を歌わないヴォーカルだったと。
「歌わないなら辞めろ!」と言われバンドを脱退して、
ソロで活動することになった話。その頃作った曲を記憶を辿り披露。
「前進とその逆について」胸キュンとなるようなナイーブなメロディ・・・
しかし、元バンドメンバーは、デビュー曲の「My Favorite Girl」のサビで、
「My Favorite Girl」で連発しているタカテツ聞いて、どう思ったのやら・・・( ̄▽ ̄;)

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MCで「The Endless Summer」のレコードのテストプレスを見せてくれました







第二部はしとやかに「対岸」で幕を開けて。
一気にアグレッシブに「微熱」「5分前のダンス」から、
「惑星」の壮大な思考の砂漠をキャラバンが横断して。
レトロな「悪魔と踊れ」でスキャットせず、
無言のコーラスお願いに、20人程のお客さん戸惑いながら
ダバダバダッダバッダ〜♪(^_^;)
「 Praha」「ユニバース」が美酒の様に心を満たして。
「別れの朝 歓びの詩」でいつんものコーラスで、
演奏もお客さんも一体になって、この夜のライブが終った。


アンコールはファンからのリクエストの「春の知らせ」と、
いつものフィナーレ、盛り上がり手拍子の「夜明けのフリーウェイ」
そして、そして「 友よ、また会おう」


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19歳で作曲した歌や、リクエストに応えてくれたアンコールも聴けて、
とても得して充実したGW初めのライブでした。
帰りは月が冴え冴えと輝いた素敵な夜でした

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Posted by ヨシミーズ at 03:01 | この記事のURL
2018年05月18日
思いがけず母の日(*^_^*)
既に過ぎてしまいましたが、母の日に息子からプレゼントされました
仕事から帰ってきたら、冷蔵庫にかわいい箱が・・・


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ん?????これは?このかわいい箱、何?????






なんと喜久家のラムボール

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家族で夕食後に食べました
チョコレートとラム酒の相性が抜群でした

仕事があった日だったのですが、ホッコリして元気になりました

次は父の日ですね↓↓↓






喜久家はコチラ↓↓↓

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Posted by ヨシミーズ at 21:09 | この記事のURL
2018年04月28日
刑事モース!これは一体????
4月は何かと忙しくて、バタバタしておりました

実は海外テレビドラマに、いつも夢中です(°▽°)
昔からERやCSIが大好き

今年の春は、『刑事モース〜オックスフォード事件簿〜』が大好きでした
「小さな恋のメロディ」や「ビートルズ」が大人気だった頃の、
1960年代のロンドンが舞台というのも、魅力的なのですが、
アメリカドラマの様にドンパチはないのですが、
一見地味目なストーリー進行だが、よーーーく(;一_一)見ていないと、
様々な伏線を見落としてしまうのです

でもだからこそ面白いんですね
とにかく、この春は「モース」に夢中でした
それが3月にとんでもない結末で、あっけなく終わってしまい、
未だに・・・モースロス

特に、見ていて驚いたのは、第7話の「亡霊の夜想曲 / 鏡の国の少女」
19世紀に由緒ある名家一家殺人事件が起こります。
それが下地になった事件のエピソード。
その名家の館が女学校の寮になり、そこに過去に殺された少女が夜な夜なさまようという
しかし、そのさまよう19世紀の亡霊の少女が、

クロッケーのマレットを持っている


何を言っているか解らないですよね?(^_^;)ハイ
実は、大昔から大好きだったプログレロックバンド、GENESIS
彼らのアルバム「Nursery Cryme」の「The Musical Box 」という1曲目のイメージが、
アルバムジャケットのデザインになっているのですが、
全く同じスタイルの少女が、ドラマに登場するのです!!!!!!
しかも19世紀の殺人事件の凶器もマレット
「The Musical Box 」には、シンシアジェーンという少女が、友達の男の子の首を、
クロッケーのマレットで殴り落とすというストーリーがついています。

 
もしやもしや・・・(。-_-。)、『刑事モース〜オックスフォード事件簿〜』のこのお話、
GENESISの「The Musical Box 」へのオマージュなのではないでしょうか???
脳内に妄想駆け巡ってしまいました

久々に聴くと、何とも奇妙で耽美で、今でも色あせていない名曲でした





そうそうこのガリガリの髪の毛長め、ひげもジャのドラマー青年、あの・・・フィル・コリンズですよ!







変わってしまいましたよねぇ


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Posted by ヨシミーズ at 01:35 | この記事のURL
2018年04月02日
あさきゆめさめずに
春うららか。4月になりましたね
この満開の桜が名残惜しい人々の思いから、
すり抜けるように散り始める4月の始まりに、
ラストライブとなったあさきゆめみし。
行って来ました……シタタタッ ヘ(*¨)ノ


遅れて会場の中に入ると、
ちょうどラグドールとのセッションが始まるところ
お互いの存在を、これが最後と確かめ合うような熱唱
ラグドールメンバーも、とても寂しい様子
お互いの出会いの思い出話をMCに交えて、
ギターもデュオも何か熱い気持ちがこもっていました。

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そして、ラストライブのあさきゆめみし。
スタートは「恋焦がれて」爽やかなボーカルの歌い出しでスタートを切る
とても明るくて、楽しい演奏で「本当にこれが最後?」と思うくらい

粒ぞろいの演奏が、会場いっぱいに広がって、
みんなをあさき夢の中へ引き込んでいく
胸がいっぱいで曲順が解らなくなってしまったが、
小悪魔な彼女とのいけないアバンチュールを、
洗練されたメロディで、甘く歌い上げる「禁断果実」
美しいペアスケーターの軽やかなステップをしそうな、
演奏がとってもお洒落

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「Moon drop」のしっとりとした演奏にウットリ
先日の夜桜巡りでの桜越しの美しい月を思い出す
月の光のしずくが滴り落ちるような
美しいキーボードの演奏
クライマックスでのギターソロがグッとくる

週末の夜のときめく出会いに胸がキュンとする「Midnight floor」
車窓に流れる町の灯り、車内にこの曲が流れてきたら、
もう2人だけの世界が出来上がってしまいそう
キーボードのクレアちゃんとのデュオも
お互いの秘めたる思いが見え隠れして、素敵な恋の予感のする美曲

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再び小悪魔的気まま彼女登場の「アマノジャク」
「やれやれ」と思いながらも、振り回されてしまう
翻弄されても愛してやまない思いが込められた曲
スティービー・ワンダーの「Sir. Duke」を彷彿させるメロディが、
ちらっと出てくる。これがまた軽妙で素敵


滑り出すようなボーカルの歌い出しから、たちまち「ワンルーム」へ。
間奏のベースのスラップが、切ない曲にアクセントを加えて、
クライマックスのギターソロが、センス良く心地よい


最後は「さよなら告げる前に」消えそうな細いピアノと、
ボーカルの出だしが、もう泣きそうになる
離れたくないのに別れる二人の切ない思い込もって。
クレアちゃんのハモりが、所々に、
それはまるで水面に月の光が揺れるようで。
美しくて哀しいピアノの間奏の後、
ドラムが力強く切り込んできて、一気にクライマックス
うっとりする様なメロディの下で、しっかりとベースが、
ズーンズーンと腹に響いて、この曲の悲しさが増してくる


アンコールは「雨の約束」
アコギのイントロもそれに続くギターも、
初めて聴いた時の「オッ!これは!!!!イカしてる!!!!!」のまま
雨の日に出会った、凛とした美しい人
艶やかで透き通るようなイメージが伝わってくる。
そして憂鬱な雨の日が、愛しい思い出と一変する
心潤うこの曲も、この日は5人の演奏が立っていた
そして1つになって、フィナーレ!!!!!

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美しいソメイヨシノが散ってしまうのを止められない悲しさ
思わず手を伸ばして掴もうとするが、
花びらは指の間からすり抜けて散っていく・・・。
正にこの季節の名残惜しさ、そのままのラストライブ

でも、いつか何処かでまた聴けることを願って
あさきゆめ醒めずにいたい














Posted by ヨシミーズ at 03:04 | この記事のURL
2018年04月01日
桜咲く サクラサクサクラ
最近は忙しくて、疲れ気味
梅の花を見に行く余裕もありませんでした

そして遂に桜が満開になりましたね
桜は幸運にも出かけるところに並木があったり、
近場の公園で愛でることが出来ました
毎年毎年、同じような満開の桜の写真を撮っているのだから
もう満足して良いはずなのに、
何故か、この季節になると無我夢中で撮りまくってしまいます(−p■)q☆パシャッパシャ☆
まるで、これがこの世の見納めの桜であるかのように・・・
桜って、とても華やかなのに、儚くも思えてしまう花なのですね



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そして、先日はたまたま出かけた先が、大岡川の桜祭りだったので、
ここでも無我夢中で写真を撮りまくりました。


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満開の桜の写真を撮っていたら、おばさんに満面の笑で話しかけられた
「こんなに見事だとは知らなかったわ。電車降りてビックリ!」
そう言って見渡しながら「スゴク幸せ!」と。
そんな幸せな様子見せてもらって私も幸せでした





桜ばかり見ていて、こんな近くにカモメがいたなんて!画像見て気がつきました
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更に夜桜も。お祭りの提灯の灯り、そして川面に映る灯り桜越しの月も美しく。

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夜の眺めも綺麗でした
昔は娼館だったらしいガード下が、今ではイカしたお店が並び、
この灯りもとても素敵でした。


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夜桜を堪能する船も行き来していました。
その灯りもとても幻想的でした
桜をライトで演出しているところもありましたよ


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ちょっと派手ですねこれ見て思い出しました日比谷カタンさんのyoutube


鬼才のギタリスト、日比谷カタンさんのサクラサクサクラ

この面長美少女が日比谷カタンさんですよ
1度聴いたら、永久脳内リフレインされること必至
芽時でヨシミーズおかしくなったかとか思われそうですが、是非聴いてみてくださいね




ご本人が歌う曲もご紹介しましょうね






対話の可能性

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サクラサクと言えば、こちらも↓↓↓



















Posted by ヨシミーズ at 01:23 | この記事のURL
2018年03月31日
REFLECTIONS 2018に再び
春近い3月下旬だというのに、朝からよりによって雪

そんな困難にもめげず、行って来ました
下北沢 風知空知高橋徹也REFLECTIONS 2018 live

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夕闇に明滅する妖しいライトの様な「ワンライト」から REFLECTIONS 2018 の世界へ。
「サマーソフトソウル」で会場ウォーミングアップ
スタイロフォン発動の「悲しみのエコー」大好きな曲なので、久し振りに聴けて嬉しかった.
そこから「ストレンジャー」「夜の亡霊、夜の国境」でエンジン全開!


「窓の外は雨」の歌詞の合間、
風知空知のテント屋根を叩く雨音が皆を1982年のスペインに連れていったかの臨場感。
前に言ったかもしれないけれど、スペインって雨そんなに降らないんじゃなかったけ・・・(゜_゜>)
なんて考える余地なく、降り止まぬ雨の音と、
ドッパスタララッタとキレのある脇山君のドラムとスリリングな演奏で
タカテツスペインへみな飲み込まれていく。

「夜の亡霊、夜の国境」の鬼気迫る演奏が痺れた
シュガさんのキーボードが荒れ狂って、宮下さんのスチールギターが正に亡霊のように絡みついてくる。
中間のタカテツギターソロ、禍々しい世界に光が灯るようだが一瞬の事。
すぐに4人の演奏が暴れだし、会場がざわめき出す
更に心が洗われる様な、美しいシュガさんのピアノのイントロからの「ユニバース」が、
クラクラするほど美しく
シュガさんと、タカテツのハモりもとてもシックリしていて、
どの曲でもキレイで、ウットリした後に
全員が完全に1つの単音になって「スタイル」のイントロが飛び込んできて。
「夕暮れ星」と「愛の言葉」が切なく演奏された後に、
衝撃の「大統領夫人と棺」これは小さな会場で大暴動が起こっちゃうよ!

そこまで煽っておいて、「真夜中のメリーゴーランド」が回転し始めて、
手が痛くなる程の手拍子、そして「パッパッパっパッパッパ!!!!!」のスキャットの狂喜の大合唱。
もう熱いライブだった。
最後は暖炉にロッキングチェア、シングルモルトのウィスキー傾けるような、
大人の夜のひとときを醸す、
鹿島さんのベースから「流星群」がこの日の雨の様に私たちに降り注ぎ。
その後の美しい「Feeling sad」で意味もなく泣きたくさせられて。
こんなに短い曲なのに、何故これほど歌詞に魅了されるのだろうか
「オリンピックのあった年」って?「誰も座っていない椅子」に、
どうしてこんなにも溢れる思いを寄せられるのだろう。
そんな風に心に引っかかる曲。
そしてフィナーレは「夜明けのフリーウェイ」
みんなで、このまま朝まで盛り上がって、朝まで走ろうぜ!!!と言わんばかりの演奏。
この手拍子もスキャットも、皆夢中。会場を巻き込んで熱く熱くライブが終了。
あっという間だったが、今回取り上げられたアルバム「REFLECTIONS」
この2018年に新たに召喚され、改めて現実に目の当たりにして、
なんとジャジーで洗練された、大人のアルバムなのだろうと惚れ惚れしてしまいました
このアルバム、是非再販して欲しいなぁ


 

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Posted by ヨシミーズ at 02:01 | この記事のURL
2018年03月19日
レトロでロックな喫茶店
先月の話ですが、タイミングを逸してしまい、
今頃載せてしまいます

まだ寒さが真冬級の頃、身内の病院の付き添い。
思いがけず、遅くになってしまいフラフラ

お昼も食べずに夕方になってしまったので
帰り道途中で、ちょっと食事しようという事になった。
前から気になっていたらしく、
駅近くのコーヒー屋に行きたいというので付き合いました

そこは狭い階段を昇った、2階の大きな窓の小さな喫茶店
ドアを開けた途端、イキナリ目に飛び込んできた


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デビッドボウイのポスター






大きな通りの角に面した大きな窓からは、
車の往来も2階から眺められる席でしたが、
貼ってあるポスター達に、目を奪われてしまいました。
いやぁ・・・ボウイってやはり美しいなぁ



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レトロな雰囲気も素敵でしたが、
今時、美味しいサイホンでのコーヒーと軽食セットメニュー
珍しいしかもセットのカレーピラフがスパイシーで美味しく
コーヒーもなかなかのもの

中年の金髪物腰柔らか、小室哲哉系マスターと、
これまた優しめ、昔パンク少女?ウェイトレス(^^;;
かかっている曲もクラフトワーク?(だと思ったのだが(゜_゜>))
ワイドな窓の外が暮れてゆき、ヘッドライトが行き交う暗くなるまで、
ゆったりとその空間を楽しみました

機会があったら、また行きたいなぁ


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↑↑↑

大昔、このジャケットをTシャツに描いて、
デビッドボウイファンの友人にプレゼントしたっけなぁ
あれ、記念に写真に残しておけばよかったなぁ
しかし、描いたTシャツを乾かすために、部屋に掛けておいたら、
母が精神を病んで、変な絵を描き出したと勘違いしてしまったけ(^_^;)








Posted by ヨシミーズ at 13:47 | この記事のURL
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