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道の駅「萩しーまーと」は新鮮な魚介類が豊富です!

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日は魚が安くて美味しい道の駅「萩しーまーと」をレポートしますね!

「萩しーまーと」は飲食店や、惣菜屋さん、パン屋さんまであり
多角的な魅力に溢れているので、沢山の人々で賑わっています。
また、萩漁港が真裏にあるので、日本海の幸でいっぱいです。

山口の名産品が沢山集まっている事も魅力的です。
非常に成功した「道の駅」だと思います。




店舗前に設置された時計台。
トルネード状に渦巻く、魚の群れの様子でしょうか?
(「萩しーまーと」のホームページにも
魚の群れが渦巻くアニメーションがあります。)

印象的で素敵ですね。

水族館や海中写真で、魚の群れがトルネード状になっているのは
目にする事がありますが、オブジェは珍しいと思います。





各コーナーにぎっしり商品が並びます。
地酒のコーナーや土産物のコーナーまであって
欲しいものは、何でも揃いそうです。




萩のブランド魚「瀬つきアジ」もお安く買えました。
山口市内等でも、お刺身が買えたりしますが
本当に美味しいので、ちょっとお値段張ります。

ずーっと同じ海域にとどまっているため(よく太る)
「瀬つきアジ」と言うらしいです。




南蛮に便利な「豆アジ」は、もはや投げ売り状態。
いか等も、新鮮なものが100円で買えました。

他にも、高級魚の「のどぐろ」が他所の半値近くで買えました。
クーラーボックスや、発砲スチロールのトロ箱、保冷材は必需品です。

ゆきちゃんは、めいっぱい買い物して帰ります。




お目当ての「炙り鯖寿司」です。
(ベーカリー横の「維新亭」にて購入)
寒い時期になると、鯖が美味しくなるので秋冬の楽しみの一つです。

毎年買って食べています。今年はまだ食べていません・・・・・。

炙られた鯖が香ばしくて、ご飯も胡麻とシソが混ぜられて香り高く最高です。
お値段も500円なので、素材が良くて丁寧な作りな割に、お値打ちですよね。
もちろん、サー君もパクッと食べます。

道の駅 萩しーまーと」データ
☆住所 山口県萩市椿東北町小畑4160−61
☆電話 0838−24−4937
☆定休日 元旦
☆営業時間 9:30〜18:00(特産品販売部門、レストランは別)

じゃらんの観光ガイドにも「萩しーまーと」は掲載されています。
宿泊利用で貯まるポイントで、お安く旅行出来ます。
ゆきちゃんも、いつも利用しています。






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とっても喜んでいます。
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こぶしの名水「今田城館跡」レポート

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日は、趣味の「名水めぐり」で訪れた「こぶしの名水」をレポートしますね!

「こぶしの名水」は、近年開発された新名所で、沢山の名水が楽しめる
北広島町にあります。
北広島町は「名水の里」と呼んでも良い位、美味しい水の名所が随所にあります。

美味しい水をめぐるドライブにも良いエリアです。

☆「可部峠の御神水」「よみがえりの水」←北広島町の他の名水の記事に飛びます。よかったらご覧下さいね!




「今田氏城館跡」についての、千代田町教育委員会による説明板。
千代田町は近隣の町との合併で、2005年に北広島町になりました。

この説明板にあるような、石積みの遺構や庭園跡がどこか
よく分かりませんでした。ゆきちゃんには、残念でした。
遺構の全体図や案内があると嬉しいのですが・・・・・。




水汲み場は、乗用車が停められるように、綺麗に整備されていました。
家庭に持ち帰って、炊飯やお茶などに役立てたい人には嬉しい配慮ですね。

水の味は、清涼感があって、シャープなイメージでした。
この水汲み場は、まだまだ知られていませんが、これから多くの人に、愛されると良いですね。

「こぶし」は、こぶしの様な花をつけるモクレン科の植物に由来した名称なのかな??
と思いましたが・・・・・調べても、よく分かりませんでした。
(「こぶし祭り」を毎年4月に実施しているようです。)




中央には神様が祀られ、注連縄もあり、清らかな雰囲気が漂います。
神棚の左側には「こぶしの名水の由来」が、右側には水質検査結果が表示されています。

歴史的な価値があるにも関わらず、人々に忘れ去られ
荒れ放題の名水にも出会った事があります。「水を大事にする心」を失ってしまうのは
忍びないものがありますね。
それを思うと、こちらの「こぶしの名水」には、人々の努力を感じました。




今田氏城跡跡保存会による「こぶしの名水の由緒」です。
数百年も廃れていたようなので、子孫の方が集うのは凄い事ですね。
この文面からは、「こぶし祭り」に絡んで掘られた井戸水である事も分かりました。

この今田城は、城跡も見れるようなのですが、ゆきちゃんは登り口が分かりませんでした。
城跡に説明板もあるようなので、行ってみたいです。
今、足を痛めているので登れないので、治ったら調べて、ぜひ登ってみたいと思います。
見晴らしも良いらしいので、楽しみです!




水汲み場の下側に「しょうぶ・かきつ園」がありました。
広い面積に、たっぷり植えられているようなので、
花の時期は見事だろうなって思いました。

一般的には、5月頃が菖蒲の見ごろですが
北広島町は寒いので、少し遅い時期かもしれませんね。

「こぶしの名水」データ
☆住所:山県郡北広島町今田(分かり辛いです)
☆電話:050−5812−6908(北広島町観光協会)

※国道261号線を(広島方面から来た場合)春木という信号を左折し、
県道316号線を直進。千代田病院、八重変電所を過ぎて
左に「約2キロ」の看板があります。

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「オランダ坂」は日本の道100選です!

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日は長崎の観光でははずせない「オランダ坂」をレポートしますね。

嘉永7年(1854年)にペリーが来航しました。
長崎市教育委員会の設置看板「長崎市東山手重要伝統的建造物群保存地区」によると
「この地区は、1859年(安政6年)に横浜、函館とともに、
新しい時代の自由貿易港として開港」とのことです。

ペリーの来航から、わずか数年で開港に踏み切った歴史の
流れを、よく感じる事が出来る地区だと思います。

また、ゆきちゃんは横浜に住んでいた事があるので
どこか似ている町の様子に懐かしさを感じました。
同時代に外国文化が流入したためだと、よく分かります。


(写真が読みにくくてごめんなさい)
「日本の特色ある優れた道路として認められ」と書いてあります。

気軽に車では通行出来ない町の様子は
まさに「明治時代の名残」を感じさせます。

他にも多くの設置看板や、陶器で出来た案内板などが見られました。
長崎は、現地にこういった看板や掲示物が多いので
しっかりと学ぶ事が出来て、本当に助かります。




「東山手甲十三番館」(国指定登録有形文化財)です。

明治27年(1894年)頃に建設され、旧香港上海銀行長崎支店長(イギリス人)の
居宅であったり、フランス領事館であったりと
長年、異人館として使用されていました。
長崎市が平成19年(2007年)に購入し、NPO法人「長崎の風」が管理しています。



「活水女学院」(現・活水女子大学 東山手キャンパス)です。
「活水女学院」は、アメリカのオハイオ州出身のエリザベス・ラッセル女史が
明治12年(1879年)に開校しました。
画像の建物は、大正15年(1926年)に建設されました。

エリザベス・ラッセル女史は40年もの間、日本で女子教育に尽力した
偉大な人物で、のちに帰郷しています。

ラッセル女史については、活水学院のホームページに
詳しい記載がありますので、興味がある方はオススメします。




「東山手十二番館」(長崎市旧居留地私学歴史資料館)です。
「国指定重要文化財」です。
明治元年(1868年)頃に建設され、ロシア領事館として使用されていましたが
現在は長崎市の所有となっています。(活水学院が寄贈する)

ラッセル記念館が敷地内にあります。



観光雑誌などで、よく見られる場所です。
「東山手甲十三番館」が左手に見え、石畳の様子もよく分かりますね。
「オランダ坂」らしい風景に感じます。

石畳も、まっすぐ貼られているのではなく、坂の勾配を緩和するような
洒落た貼り方のように感じました。
素敵な風景に一役買っていると思います。

「東山手甲十三番館」データ
☆住所:長崎市東山手3−1
☆電話:095−829−1013(NPO法人 長崎の風)
☆開館時間:10:00〜16:00火曜〜金曜、10:00〜17:00(土日祝)
☆入館料:無料
☆休館日:毎週月曜日

活水女子大学(東山手キャンパス)」データ
☆住所:長崎市東山手町1−50
☆電話:095−822−4107

東山手十二番館」データ
☆住所:長崎市東山手町3−7
☆電話:095−827−2422
☆開館時間:9:00〜17:00
☆入館料:無料
☆休館日:年末年始(12月29日〜1月3日)

じゃらんの観光ガイドにも「オランダ坂」の記載があります。





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最古のアーチ型石橋「眼鏡橋」

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日は長崎の観光ガイドでは「日本3大名橋」と言われている「眼鏡橋」をレポートしますね。
観光ガイドによると「日本橋」「錦帯橋」「眼鏡橋」が三大名橋なのだそうです。

長崎の皆さんには怒られちゃうかもしれませんが・・・・・
「日本橋」は納得。「錦帯橋」は広島県民なので、馴染みがあってダイナミックな木の橋で納得。
「眼鏡橋」は小さいし、可愛らしいなあ・・・・・という印象だったのです。

しかし、調べてみると、凄い橋だったので、びっくりしました!




こじんまりとした「眼鏡橋」の様子。
国の重要文化財です。
均整がとれていて、歴史を感じさせる古さがあって、眼鏡の形が可愛らしくて素敵ですね。



眼鏡橋のそばに、銅像がありました。
「黙子如定」(もくすにょじょう)という中国から渡ってきたお坊さんの銅像です。




説明文も設置されていました。
これによると、「黙子如定」による、日本で最も古いアーチ型石橋のようですね。

「興福寺」の2代目住持なのだとか。
下に「興福寺」のリンクを貼っておきますね。
詳しく知りたい方はぜひどうぞ。とても興味深い歴史的なお話が沢山書かれています。



「眼鏡橋」は複数回の修復を経ています。(1982年の長崎大水害の時にも半壊)
階段も作られたり、無くなったり繰り返しているそうです。
近年は昭和28年までは車両も通行可能だったそうです。

「眼鏡橋」データ
☆住所:長崎市魚の町
☆電話:095−829−1193(長崎市文化財課)

興福寺」データ
☆住所:長崎市寺町4−32
☆電話:095−822−1076

じゃらんの観光ガイドに「眼鏡橋」は掲載されています。




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「出島」は異国の香りがします!

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日は引き続き、長崎のレポートです。

歴史の教科書に必ず出てくる「出島」をレポートしますね!
現在の「出島」が、どのようになっているのか、
興味津々だったので行ってみました。



「旧出島神学校」です。
明治11年(1878年)に建てられた、日本最古のキリスト教学校です。
「出島」には入場口が2か所あります。

西側メインゲートと、東側のゲートがあります。
東側から入場した場合は、この「旧出島神学校」で入場料を払います。




復元物の「カピタン部屋 入り口」。
「出島」でもらった観光ガイド『よみがえる出島』によると
「オランダ商館長」の住居や事務所の再現だそうです。




上の画像は「カピタン部屋 大広間」とのこと。
かなり広いので、個人の住居という感じではなかったです。

日本建築様式なのに、天井が高く
畳にシャンデリアと西洋風なので変な感じがしました。




「カピタン部屋 15畳の部屋」

「グラバー園」などで見る洋館に比べると、和風ですね!
畳に西洋家具は使いづらいので、このように絨毯を敷いて
使ったのでしょうか?




「カピタン部屋 17.5畳の部屋」

日本建築にはないような、壁紙が印象的です。
模様は日本風な感じもします。

「外国風」、「エキゾチック」というよりは「異国情緒」を感じますね。

出島」データ
☆住所:長崎市出島町6−1
☆電話:095−821−7200(出島総合案内書)
☆営業時間:8:00〜18:00
☆休館日:年中無休
☆入場料:大人500円、高校生200円、小中学生100円

「出島」はじゃらんの観光ガイドにも掲載されています。




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亀山社中と龍馬の記憶 その2

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日は坂本龍馬らが創設した商社「亀山社中」の跡地を
記念館として公開した「長崎市亀山社中記念館」をレポートしますね。



亀山社中は慶応元年(1865年)に創設されました。
メンバーは坂本龍馬などの脱藩藩士の他、武士ではない人もいました。
(脱藩は、当時は犯罪)

NHKの「龍馬伝」が放送された2010年頃は、この門の前に
坂本龍馬のコスチュームを着た男性が接客をしていたり
観光客が長蛇の列になっていました。

この画像を撮影した時は、「龍馬伝」ブームも去り
本来の静かな風情を取り戻していました。



窓の外は、お向かいのお土産物屋さんの屋根が見えます。
「亀山社中記念館」と前の通路の段差がかなりあるので
通路からは室内を見る事は難しかったです。

まさに、隠れ家に相応しい作りに感じました。
室内の天井に、はしごで上がれる隠し部屋もあり
「コソコソ」感が面白かったです。



坂本龍馬の「桔梗紋」が入った着物。
この家紋は男性に人気があるようで、様々なグッズに
利用されているようですね。

紫色の花をつける桔梗の上品な優しさと
男性的な四角を星型のモチーフにした家紋で、本当に素敵ですよね。




坂本龍馬の妻「おりょう」(楢崎龍)が嗜んだと言われる月琴。

展示物は彼女が使ったものではないようです。
月琴は、一般的に目にする機会もなく、音色も知りません。
とても珍しい楽器だと思います。

凛々しい美しさの「おりょう」さんに、似合いそうです。



真新しい名札が並んでいました。
「亀山社中」当時のものとは、思えない新しさでした。

長崎市亀山社中記念館」データ
☆住所:長崎市伊良林2丁目7−24
☆電話:095−823−3400
☆開館時間:9:00〜17:00
☆休館日:無休
☆入館料:一般300円、高校生200円、小中学生150円

じゃらんの観光ガイドにも「亀山社中記念館」は掲載されています。





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亀山社中と龍馬の記憶 その1

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日は坂本龍馬に縁のある「亀山社中記念館」周辺をレポートしますね。
この界隈は、龍馬像などが沢山見られたので、ご紹介しますね。

また、「亀山社中記念館」は、車で行ける場所ではなく、駐車場もなく
山の中にあるので少し分かりにくく、ゆきちゃんも行くのに苦労しました。




「風頭公園」にある坂本龍馬の像と亀山社中の社旗。

「風頭公園」に行った時、ゆきちゃんは、駐車場は「小川凧店」を利用しました。(有料)
「風頭公園」では、上の画像の龍馬像を観る事が出来る他、
坂本龍馬の写真を撮った人物として有名な「上野彦馬」の墓なども
目にする事が出来ました。

「亀山社中記念館」までは、やや遠くかなり歩きます。



龍馬通りにある像。



「若宮稲荷神社」の龍馬像。
「若宮稲荷神社」は延宝元年(1673)年に建立されました。
龍馬の時代にもあったので、ゆかりの神社であるようです。

「若宮稲荷神社」の近くにある「瓊浦高校」の駐車場も、ゆきちゃんは利用出来ました。
(今は、こちらの駐車場が利用可能かどうか、不明です。ごめんなさい。)

「瓊浦高校」の駐車場から降りていくと「若宮稲荷神社」に行く事が出来ました。
この神社は「亀山社中記念館」に近く、かなり短いルートで
「亀山社中記念館」に行く事が出来ます。

「瓊浦高校」の駐車場が、現在利用できるかどうか分からなかったので
少しネットで調べてみると、近隣に「亀山時間駐車場」があるようです。
下にリンクを貼っておきますね。



「亀山社中記念館」すぐ近くにあるブーツの像。
実物大ではなく、巨大なブーツです。
歴史上の人物の持ち物が、銅像になるのは面白いですね。

多くの観光客で賑わっていました。
みなさん、先を争うように、ブーツを履いてみていました。




ブーツ像の解説。
「全国でも珍しい体験型のモニュメント」とあります。

ただ、眺めてみるだけよりも、記憶に残りますし
楽しさも味わえるので、良い取り組みですよね。

明日は「長崎市亀山社中記念館」をレポートしますね!


「風頭公園」データ
☆住所:長崎市風頭町伊良林3丁目510−6
☆電話:095−829−1171(長崎市みどりの課)

「小川凧店」データ
☆住所:長崎市風頭町11−2
☆電話:095−823−1928
☆料金:1時間200円

「若宮稲荷神社」データ
☆住所:長崎市伊良林2丁目10−2
☆電話:095−822−5270

亀山時間駐車場」リンク

「風頭公園」はあじさいの名所のようで、じゃらんの観光ガイドにも掲載されていますね。




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夜景が綺麗!ペットと泊まれる「ホテル長崎」

こんにちは!ゆきちゃんです。

今日はペットと泊まれる「ホテル長崎」のレポートをしますね!

こちらのホテルは、山の頂上付近にあります。
ホテルに至るまでの道中も、道の真ん中に巨木が見られるなど、色々と魅力があります。

ゆきちゃんが宿泊した時には、じゃらんからの予約プランで
「豪華28品食べ尽し」という露天風呂付きのプランがありました。

今は「なんと20品食べ尽し長崎南蛮海鮮プラン」という豪華プランがあるようです。





「28品も食べられるのかなー?」と思いつつ、興味本位でプランを予約しました。
「カステラ」や、「ふぐのから揚げ」、「揚げ出し豆腐」などが並びます。





「長崎ちゃんぽん」も出てきました。
が、隣に・・・・・「にゅうめん」が・・・・・。

長崎の方には、麺が並ぶのは違和感ないのかな??





長崎名物「皿うどん」や、「角煮まん」の皮も並んでいます。
「角煮まん」の皮に、角煮を自分で挟んで頂きました。

「角煮まん」は、昨日の記事でご紹介しました「福砂屋 長崎本店」近くの
「角煮家こじま」のものが有名ですね。

レンジでチン出来るお土産もあり、好評なので、長崎では必ず買い求めています。





ホテルから見る夕日の美しさ。
奥に女神大橋が見え、中央付近に長崎駅が見えます。



日暮れて、夜景も静かな美しさです。

ゆきちゃんの利用したプランには露天風呂がついていたので
お風呂から夜景を堪能出来ました。嬉しかったです。

お風呂に入っている間、サーくんは布製のゲージかばんに入っていました。
布のカバンなので、そのままゴロゴロ動き回り
仲居さんをビックリ!させてしまいました。

ホテル長崎」データ

☆住所:長崎市立山2−16−1
☆電話:095−811−0303


角煮家こじま 銅座町店」データ

☆住所:長崎市銅座町6−12
☆電話:095−822−7811
☆営業時間:10:00〜20:00
☆定休日:無休

「ホテル長崎」のプランは豪華です。じゃらんでチェックしてみませんか?




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「トルコライス」は「レストランかじ」がおすすめ!

こんにちは!ゆきちゃんです。

長崎はこれから観光に良いシーズンを迎えます。
グラバー園周辺のイルミネーションや、お祭り(丸山華まつり)などがあります。

今日から、長崎の観光スポットを楽しくお伝えしたいと思います。




長崎の街の様子。
平地が少ない地形に、ひしめくように家が建っています。
ぎっしり家が建っていて、圧巻です。

その分、夜景がとても美しく、海の見える魅力的な街でもあります。




「丸山華まつり」が行われる丸山町近くの船大工町に「福砂屋 長崎本店」があります。
丸山交番のすぐ近くです。

「丸山華まつり」は今年は11月9日、10日に開催されます。
花魁道中など華やかなお祭りなのだそうです。

「福砂屋」は1624年(寛永元年)創業の老舗です。
カステラを職人の手作りで作っているので、他とは違った美味しさが楽しめます。
本当に美味しいです。長崎に来たら必ず買います。





長崎にはご当地のグルメとして、有名な「トルコライス」があります。
元祖のお店などもあるのですが、ゆきちゃんは
「レストランかじ」がお気に入りです。

こちらの「レストランかじ」は創業が1970年です。
洋食屋さんとしては、老舗ですね。

場所は「浦上天主堂」、「平和祈念像」近くで、駐車場もありますので
観光コースに組み込みやすいです。

お店の中は、なごむ感じのレトロさがあります。
お店の方も、とっても楽しくて優しく素敵です。




「レストランかじ」の「スペシャル トルコライス」1030円です。
特にハンバーグが美味しいです。
肉汁が閉じ込められていて「洋食屋さんのハンバーグ」を味わえます。

スパゲッティーやエビフライ、とんかつも、もちろん美味しいです。
カレー風味のピラフは、パラリとして良い感じです。

長崎に来たら、絶対に食べます。超オススメです。



福砂屋 長崎本店」データ
☆住所:長崎県長崎市船大工町3−1
☆電話:095−821−2938

「レストランかじ」データ
☆住所:長崎県長崎市本原町27−7
☆電話:095−843−1055
☆営業時間:11:00〜21:00
☆定休日:毎月第一、第三、第五月曜日(ブログでご確認下さいね)


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無料に感謝!「湧永満之記念庭園」の秋

こんにちは!ゆきちゃんです。

秋のバラを観に「湧永満之記念庭園」に行きました。
毛利元就で有名な広島県安芸高田市にあります。

「湧永満之記念庭園」は、入園無料の広大な庭園で
約4万5千坪の広さがあります。

これほど大規模な庭園で、無料で開放されているのは
凄い事だと思います。所有者の湧永製薬株式会社に感謝です。
「キョーレオピン」で有名な製薬会社ですね。



広々と気持ち良い芝生の奥にコスモスが沢山咲いていました。
湧永製薬の創業者「湧永満之」氏が、庭園のある甲田町の出身で
亡くなった翌年に開園されました。

社員の方の努力によって、運営されているそうです。




色とりどりのバラ。
秋のバラは、春に比べて花も少ないのですが
虫が少ないので、写真の撮影には向いていると思います。




爽やかな秋風を感じながら
綺麗なバラを愛でる事が出来て、本当に幸せな気持ちになりました。




巨大なススキのような植物を発見。
おそらく「パンパスグラス」という植物の一種だと思うのですが
このような珍しい植物なども観る事が出来ます。

お金が無ければ、植物園には行けません。
本来は、そういうものだと思います。
しかし、無料でも、このような植物を目にする事が出来ました。

湧永製薬さんに感謝です。



花はバラばかりではなく、素敵な花壇などもあります。
ガーデニングを趣味にされている方の参考になりそうな
季節の花々でいっぱいでした。

湧永満之記念庭園」データ
☆住所:広島県安芸高田市甲田町糘地
☆電話:0826−45−5021(総合案内)
☆開園時間:10:00〜17:00
☆休園日:月曜日(祝日の場合は開園で翌日が休園)

じゃらんの観光ガイドにも載っていますので、ぜひご利用下さい。
(地図などが見れるので、役立ちます。)





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